おかげさまをもちまして、
2009年2月21日開催のセミナーは盛会にて終了いたしました。
参加された方の感謝の声は【コチラ】≫
今回、ご都合があわずに参加できない方から、
すでに次回開催のリクエストが届いており、現在、調整中です。
2009/3/21に決定いたしました!
出版戦略会議 アマゾンランキング対策編 満を持して登場!
出版による、パブリッシングやブランディングに興味のある方へ
なぜ、あの本はアマゾンで上位にランクされ
しかも売れ続けているのか?
そのメカニズムに迫る!
いま、明かされる秘伝の極意とは!?
商業出版する、ということは、社会的ステータスの向上につながります。
仕事をする上でも、出版前と出版後では別の世界が待っています。
「商業出版」をするということは、版元さんに多大な経費と労力を負担させること。
本の印刷代や書店への搬入手続きなどを出版社がやってくれるということは
それだけ出版社がリスクを負ってくれているということ。
そのことを評価して、それだけの投資をしてもらえるひとかどの人物であるという
ステータスがつくわけですね。
自費出版では得られない「第三者からの信頼」という見えない資産を得られるのが、
商業出版なのです。
名の知れた出版社から出版する、ということは、
アナタの主張に「真実味」を与え、ブランド力の向上に貢献します。
そのことにより、アナタの仕事や事業がさらに加速するのです。
出版経験のない無名の人が何かを言っても無視されるだけ。
注目を集めることはできません。
けれど、たとえば、有名大学の教授とか、出版経験のある人の言葉やコメントを、
一般人や、マスコミは求めています。
「出版経験あり」という権威付けの済んでいるひとの言葉のほうが
重要度が高いとみなされ、真実味があるからですね。
同じメッセージを発信したとしても、受け止める側の意識が
「本を出した先生のいうことだから、間違いない」というスタンスになっているので、
仕事もやりやすくなるんですね。
当人としては同じことを言っているにもかかわらず、
受け止める側の意識が変わるのが、この「出版前」「出版後」の変化なのです。
アナタも、この「変化」をアナタの事業、人生に取り入れたいと思いませんか?
売れなくてもいい本なんて、ありません。
今、アナタが「出版」に近くても、遠くても。
一般的に、出版社に「売れる」と見込まれたネタで、ようやく商業出版が叶います。
書籍は、誰かの役に立つために存在しています。
アナタのノウハウや経験を注ぎ込んだ結晶である「本」を、
必要としている「誰か」へと届けなければいけません。
しかしながら、出版不況とも呼ばれている現代で「著者だから」と、
どっかりと構えているだけではアナタの本は売れません。
「売るのは出版社の営業さんや書店の店員さんじゃないの?」
その考えは大きく違います。
一日に200点以上の新作が出版されています。
営業さんや書店員さんがアナタの本だけを、
かかりきりで売ってくれるなんてあり得ません。
著作者が自らが売る努力をし、売れることを■実証■しなければ
営業さんも、書店員さんも売ってくれません。本当です。
仮にアナタが営業さんだとしたら、
すでに売れているもの、売りやすいものを売ろうとしませんか?
知名度の高い芸能人でさえ、自分の本が出版!となったときには
サイン会や握手会を開いてマスコミを呼んだりしてイベントを開催していますよね?
ド素人のアナタであっても、
ちゃんと本が売れるための正しい努力をしなければならないのです。
けれど、出版社が知っている「本の届け方」は、
書店に卸し、大手新聞に広告を出すことくらい。
それ以外の売り方を知らないのです。
しかも、売れることがわからないと広告予算を割くこともしてくれません・・・
アナタはすでに有名ですか?それとも・・・?
脳機能で有名な茂木先生の本や、コールドリーディングの石井さん、マネーの虎に出演していた南原さんや臼井さんなど、すでにテレビ露出をしまくっている有名人であれば、書店に並べさえすれば、自然と買ってくれるひとも多いでしょう。
だからこそ、有名人の本は何度も繰り返し出版されるのです。
同じような内容、ちょっとネタを焼きなおしただけのものでも、勝手に売れるからです。
けれど、ほとんどのひとは初出版であり、書籍を出しさえすれば自然と売れていく状態にあるとは限りません。
あるデーターによるとデビュー作の実に8割が増刷されないとも言われています。
増刷されないということは、書店に並ぶ確率も低くなりますし、次の企画も通りにくくなります。
アナタも出版を「機」に有名になろうとしているはず。
それなら、なおのこと、デビュー作は死ぬ気で売らなければならないのです。
アナタの想いの詰まった本をできるだけ多くの方に届けて「有名」になるために
何ができるでしょうか?
アナタの本を待っているひとがいます
本を読んで、長いこと悩んでいた問題がアッサリ解決できた経験はありませんか?
アナタも出版を機に、解決策を提供する側に立つのです。
アナタが出す本に詰め込まれたテクニック、ノウハウ、想いを待っている人が
【必ず】居ます。
なんとしても、本としてカタチにし、そしてそれを待っているそのひとに届けなければなりません。
そのためにできることを、ちゃんとやりましょう。
企画を通すこともひとつのハードルですが、出版が決まったのなら、必要としているひとにちゃんと届けるための施策も必要です。
自分にできることもせず、手をこまねいて「出版」という大イベントををなんとなくやりすごしたのでは、もったいなさ過ぎます。
出版の機会は、めったに得られるものではないのですから。
貴重な、出版の機会を最大限に活かすには?
もしかすると、一生に一度の出版の機会かもしれません。
この機会をきちんと活かすことができれば、どのようなことが起きると思いますか?
<出版により・・・>
1、アナタのビジネスが加速する
2、強固なブランディングにつながる
3、親孝行ができる
4、単純に、うれしい(^o^)
5、賢く思われる\(^o^)/
商業出版できた時点で、アナタは自動的に「先生」になります。
出版経験のあるセンセイに学びたい、教えを請いたいという人は後を絶ちません。出版を機にビジネスが加速するのは、こういった理由からです。
たとえばアナタが経営コンサルタントをしていて、同じ業種を得意とするライバルが出版したとします。
より選ばれやすいのは・・・出版経験のある経営コンサルタントさんのほうです。
ひとは良くも悪くも、権威付けに弱いですからね。
けれど、ただ出版の夢が叶い、本屋の片隅にひっそりと並んでいるだけでは、出版の機会を活かした!とは言い切れません。
出版できるだけで幸せ!ではなくて、もっと欲張ってもいいのです。
本当に必要としているひとへ届けるために
ひっそりと話題にもならず、本屋で平積みもされない状態では・・・人目につかず、本当に必要としている人に届かない可能性があります。
「知らないのは、ないのも同じ」ですからね。
デビュー作だからこそ余計に、より多く露出し、売れる要件を整えなければなりません。
大事なことなので何度も書きますが、書店に並べるだけで自動的に売れる本はごくわずかです。
すでに有名なひとでなければ本は勝手に売れないのです。
アナタの本は自動的に売れる要件を満たしていますか?
もしも今のアナタが「ほぼ無名」ならその要件を満たしていません。
アナタの持つノウハウ、テクニックを本当に必要としている人に届けるために・・・
出版社まかせにするのではなく自分自身でも本を売っていく必要があります。
デビュー作ほど、売りまくれ!
デビュー作ほど売れないのはセオリーですが、デビュー作だからこそ多く売らなければなりません。
初版はさっさと売り切って重版をかけ、しっかりと販売実績をあげる必要があります。
なぜなら、初版を売り切ることのできない【不人気】作家に、次の出版のチャンスはやってこないからです。
出版社も、売れる?売れない?ギャンブルの片棒を担いでいるのです。リターンがなければ、次の投資はありません。
次の出版のチャンスをつかむため、そしてもちろん今回の出版を大いにビジネスに生かすためにも、本の販売実績が重要になります。
出版社は、書店に並べさえすれば売れた過去から脱却できていません。爆発的ヒットになるように、今の情勢に沿うように売ってくれるわけではないのですから、自分でやるしかないのです。
「売るのがヘタだから、出版して加速したいのです・・・」
そんな声が聞こえてきそうです。書籍のジャンルによっては、これまで販売の経験がない著者の方も少なからずいることでしょう。
出版したはいいものの、その先につながらないひとも多いのをご存知ですか?出版しただけでは本が売れないのを知らず、そのままナンの手も打たずにいたからそうなったのです。
これから出版するアナタは、そんなことをしてはいけません。
出版の夢がなかなか叶わずにいるひともいるなか、折角つかんだ出版の機会を最大限に活かす義務と責任があるのです。
売れる本にはいくつかのポイントがあります。
出版企画が通るということは一定以上の「売れる」ポイントをクリアしているはずです。
ならば、きっちりと段階を踏み、売れるように段取りするのが著者であるアナタのつとめです。
そして、販売のスキルを持たない人ほど、販売実績をあげるためにやったほうが良いのが・・・アマゾンキャンペーンです。
アマゾンキャンペーンとは?
店頭販売日の前後で行われることが多い、出版キャンペーンの一種です。一般書店ではなく、ネット書店Amazon(アマゾン)で書籍を購入してもらうことを目的とします。
この出版キャンペーンは主に著者が主催し、出版社はAmazonへの搬入などのバックアップをします。
キャンペーンの内容は2種類あります。
1、ネット書店Amazonでの購入者を対象に著者からプレゼント特典を送る
2、キャンペーンそのものの告知に協力してくださった方を対象に著者からプレゼントを送る
Amazonで買ったことを証明できれば、プレゼント特典を送ります。受付はインターネットで専用ページを用意します。
実は、一般書店ではこの確認がとれない(とりづらい)ので、ネット書店アマゾンでの購入に限定しています。
プレゼント特典の種類は、多岐にわたります。
たいていは書籍の内容に沿った電子マニュアル、セミナー音声ファイルなどをプレゼントすることが多いのですが、太っ腹な著者になるとCDやDVD送付のプレゼントや、著者のセミナー参加権、出版記念講演の無料招待などもあります。
一般書店で買うと、これらプラスアルファの特典はもらえません。
ネット経由でAmazonで購入するだけで、書籍そのものだけでなくその他のおまけもついてくるので、あえてキャンペーンを探して参加するひとも多くなっています。
「おまけがもらえるから」と書籍購入の口実を作ってあげることで、販売冊数が増えるんですね。
けれど、アマゾンキャンペーンの本質は、ビジネスが加速したり、販売冊数が増えて著者としての実績がつくというだけではないのです。
もしも、アマゾンキャンペーンに【成功する】方法があるとしたら、知りたいですか?
アマゾンキャンペーンは毎週のように開催されています。
ですが、すべてのキャンペーンが必ず成功するとは限りません。
原因はいくつかありますが、もちろん、
きちんと対策さえしておけば避けられた事態です。
「アマゾンキャンペーンって、こういうもの」そういった思い込みが、
失敗を呼んだ可能性もあるのです。
もしも、アナタがすでにアマゾンキャンペーンをやってみた経験があるのなら思い起こしてみてください。納得のいく成果は得られましたか?
もしもアナタが、「このキャンペーンって、うまくいってるのかな?」そんなキャンペーンを見かけたのなら、思い起こしてみてください。どうしてそんな風に感じたのですか?
成功のポイント、失敗の原因が必ずあるのです・・・
これまで数々のアマゾンキャンペーンを裏から支え続け、
さまざまなジャンルの書籍でランキングを操作してきた男が、
キャンペーン成功法について、ついに解禁します!
セミナータイトル
気になるセミナーの内容は・・・
- 1、出版企画が通る前に原稿を書くな!
- 某氏が出版デビューに至った逸話から「あらかじめ、原稿を用意しよう」という流れがありますが、それは待った!出版企画を通せる実績も自信もないのにまとまった量の原稿を用意しても無駄になるだけです。担当さんが思わず「コレで出させてください!」と乗り気になってしまう出版企画とは?書店に並んだだけで多くの部数がハケる「売れる本」とは?人目につかずにおれないキャッチのつけ方とは!?出版企画が通る前から出版キャンペーンは始まっている!?その理由とは?
- 2、成功する3位、失敗の1位
- 「今時、アマゾンランキング1位を取ったからといって、何の意味もない」という意見もある一方で、毎日・毎週のように新刊発売キャンペーンが行われている現状があります。ほとんどの人が知らないAmazonキャンペーンの本当の意味と実施の理由を大暴露!強豪をおさえ1位になったからといってキャンペーンの成功とはならないケースとは?これからキャンペーンを仕掛けるにあたり、あらかじめ用意しておくとよいこと、キャンペーン成功のために何が必要なのか?何が失敗を招くのか?「アマゾンのランキングなんて簡単に操作できる」とうそぶく人ほど、見事なまでに引っかかる【罠】とは?
- 3、上位にランキングされるための具体的な戦略と戦術とは?
- 受付フォームを設置したキャンペーンページを用意するだけでは、まともな運営をしているとはいえません。成否は仕込みで決まる!?成功するアマゾンキャンペーンの具体的な戦略と戦術、詳細なタイムスケジュールとは?キャンペーン前後、そして特に大事なキャンペーン期間中に【コレ】をやるから確実に失敗する?!成否を分ける、非常に重要なポイントとは?あと少し、ランキングを上げたい!そんなときに効果的な方法と、使えるテクニックとは?時間をかけて詳しくお伝えします。
- 4、アマゾン総合1位を獲得したゲスト講師による体験談
- 実際にキャンペーンによって手に入れた成果や期間中に起きた事件について、キャンペーン主催の当事者が包み隠さず赤裸々に話します。総合1位を取ったあとに起きた予想外の事件や、後になるまで気づかなかった意外な「果実」とは?
- 5、事例分析
- 成功するアマゾンキャンペーンの必須条件とは?秀逸なキャンペーンの事例と、うまくいかなかった事例について比較研究をします。ビジネス系書籍でなくとも上位にランクインした理由とは?より成果の得られるキャンペーンとは?キャンペーンを最大限利用し、ビジネスをさらに加速させるためのテクニックとは?
当セミナーをお受けいただいても、お役に立てない方
すでに出版が決まっていて、かつ、キャンペーンまで時間がない方
(発売日が2009年4月以降であればOKです)
こんな方に、特にお役に立てます
1、出版企画がまだ通っていない方
2、次回作の企画をお考え中の方
セミナー参加特典
- 1、成功を目指す全国の仲間が集まる【倶楽部カカトコリ】への入会権(入会、年会費不要)
- 参加人数は364人 その告知能力は150万部。MLです。参加お申し込み時にご記入いただいたメールアドレス宛てにお送りします。
- 2、裏メルマガ「The カカトコリ」の購読権
- 惜しみなく現場のノウハウを公開していたら某コンサルタントさんから「こんなもんタダで出すな」って怒られちゃうほどの売上げに直結する秘策がつまった限定メルマガ。参加お申し込み時にご記入いただいたメールアドレス宛てにお送りします。
- 3、メール相談権(永久無料!)
- 1メールにつき1案件でお願いいたします。いつでもどこからでもどうぞ。基本的には48時間以内に、講師が直接返信いたします
- 4、お奨め図書リスト
- セミナーのおさらい用に関連図書をリストをプレゼント!乱読積読はもったいないので、講師の確かな目で選んだ、本当に必要なものだけをお伝えします(セミナー会場にてお渡しします)
- 5、良好な●●●●を築くための実践例
- セミナー終了後、ちょっとしたプレゼントをお贈りします。セミナー受講後にどのようなことをすればいいのか?がわかります
- 6、一銭も使わないでメルマガ読者を一万人にする方法
(非売品 参考価格3,000円)
- PDFレポート。優良顧客をメルマガへとよびよせるための効果的な方法とは?後の自分のビジネスをぐん!と発展させるメルマガ読者の集め方とは?
- 7、最強のキャンペーン支援システムの構築をサポート
- セミナー参加者に限り、破格の5万円引きのご優待価格で提供
※【全額返金保証】の権利を行使されますと【参加特典】のうちの
4以外の権利はなくなりますことをご了解願います。
セミナー詳細
| 日時 | 平成21年2月21日(土)
10:00 受付開始
10:30 セミナー開始
17:00 セミナー終了
|
| 場所 | 渋谷 フォーラムエイト |
| 講師 | アマゾンランキングを動かす男 カカトコリ |
| 定員 | 先着限定24名 |
| 参加資格 | 著者または著者を目指す方
<編プロ、出版関係者お断り>※著者本人でないと使えません |
キャンセル規定
セミナー開催の一週間前(2009/2/13 17:00)までにお申し出いただければ、
キャンセル料はかかりません。
返金が発生した場合の、振り込み手数料はご負担願います
講師紹介
株式会社林田商会社長、林 俊之(はやしとしゆき)
インターネットでは「カカトコリ」の名で知られる。
自身が全国に顧客を持つダイヤモンド工具を扱う会社の経営者であり、人間味あふれた丁寧かつ、売り上げに直結する実践的なアドバイスができる経営コンサルタントでもある。あえて出版はしていないが、営業せずとも口コミだけでコンサル依頼が殺到している人気講師である。
<参考資料>
個人面談 90分 15,000円
経営相談 2時間 50,000円
出版相談 2時間 50,000円
講師は、個別面談ではおひとりにつき5万円をお支払いいただいております。
それでも、日本全国から高い交通費と貴重な時間を割いて、わざわざ岡山まで来てくださった方が何名もいらっしゃいます。
また、講師のカカトコリを本拠地・岡山を離れ、東京に呼び寄せた場合は、交通費の他に拘束費として別途10万円を申し受けております。
出版にあわせたアマゾンキャンペーンという特異な事例を多く扱ったことのあるコンサルタントは、当セミナーのメイン講師であるカカトコリをおいて他にはいません。また、アマゾンキャンペーンのウラの仕掛け人として7年もの経験と日本一の取り扱い事例数を扱っております。
出版を「ビジネス」につなげる以上、参加おひとりさまあたり20万円の参加費をいただいてもおかしくはありません。
ですが。
出版をし、ご自身のビジネスをさらに加速させたい!と、
本気で取り組もうとされている志の高い経営者さまを応援するため、参加費を大幅にディスカウントさせていただきました。この機会に、セミナーにご参加ください。 参加費:63,000円
2009/2/21開催分につきましては、お申し込み受付を終了いたしました。
※当日、特に詳しく話して欲しい内容や質問がございましたら、
お申込みフォームにお書きください。
※銀行振り込みのみ対応。振り込み手数料はご負担ください
全額返金保証つき
もし、このセミナーに参加して満足をいただけなかった場合は
一週間以内(2009/2/27 17:00まで)に連絡をいただければ、
参加費を【全額返金】させていただきます。
※返金の際の振り込み手数料はご負担ください
よくある質問
- セミナーに参加しさえすれば、絶対に、出版につながりますか?
- 商業出版のためには、まずは「売れる本の企画」が必要です。アナタの出版企画は、部数がどれくらい見込めそうですか?
ちなみに、こうすれば稼げる!系の出版企画は、すでに飽和状態にあるので、ちょっとしたヒネリ程度では、出版担当者も飽き飽きしています。アナタの持つノウハウ・テクニックが世の中に広く認められるような出版企画の立て方をお伝えします
- 出版プロデュースしてくれるひとにまかせるべきでしょうか?
- 商業出版を支援してくれるひとやグループも、ネットにはいくつかあります。有料でそちらを利用するのも良いでしょう。けれど、そういったひとたちは自分の実績になる事例しか扱いません。そして、ある固定の出版社にベッタリであることも多いのです。たとえばアナタが「旅行記」を出したいのに、ビジネス書を多く扱っている出版社にしかコネのないひとにプロデュースをまかせられますか・・・?そういった下調べがご自身でできればいいのですが、コネの少ない人には難しいお話です。ですが、講師のカカトコリであれば、多くの出版経験者とのネットワークにより、こういった情報を多く持っています。
- 領収書はもらえますか?
- 領収書は発行しておりませんので振込み控えを大切に保管してください
追伸
当セミナー受講後の目標としては、まだ企画の通らない方は出版企画を通すこと。
そして、デビュー作をアマゾンキャンペーンで押し上げ、出版後すぐに重版をかけて
「次も、うちでお願いします」と担当さんに笑顔で言わせることを目標としています。
出版キャンペーンがうまくいかない理由は多くありますが、それらはすべて
事前に対策さえしておけば難なくクリアできるものばかりです。聞き伝えではなく、キャンペーンの現場を知っているコンサルタントに直接会って、質問できる機会はそうありません。
また、同様の内容での次回セミナーの開催は予定しておりませんので、あしからず、ご了承ください。
予想以上にお申込みが多く、残席が少なくなっております。人気の高い内容ですので、
お早めに参加をお申込みください。
2009/2/21開催分につきましては、お申し込み受付を終了いたしました。
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(じぇい、えいち、数字4、てぃー、おー、じー@えいおーえるどっとこむ)
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