おかげさまをもちまして、
2009年2月21日開催のセミナーは盛会にて終了いたしました。
参加された方の感謝の声は【コチラ】≫

今回、ご都合があわずに参加できない方から、
すでに次回開催のリクエストが届いており、現在、調整中です。

2009/3/21に決定いたしました!
出版による、パブリッシングやブランディングに興味のある方へ

なぜ、あの本はアマゾンで上位にランクされ
しかも売れ続けているのか?

そのメカニズムに迫る!
いま、明かされる秘伝の極意とは!?

商業出版する、ということは、社会的ステータスの向上につながります。
仕事をする上でも、出版前と出版後では別の世界が待っています。

「商業出版」をするということは、版元さんに多大な経費と労力を負担させること。

本の印刷代や書店への搬入手続きなどを出版社がやってくれるということは
それだけ出版社がリスクを負ってくれているということ。

そのことを評価して、それだけの投資をしてもらえるひとかどの人物であるという
ステータスがつくわけですね。

自費出版では得られない「第三者からの信頼」という見えない資産を得られるのが、
商業出版なのです。

名の知れた出版社から出版する、ということは、
アナタの主張に「真実味」を与え、ブランド力の向上に貢献します。

そのことにより、アナタの仕事や事業がさらに加速するのです。

出版経験のない無名の人が何かを言っても無視されるだけ。
注目を集めることはできません。

けれど、たとえば、有名大学の教授とか、出版経験のある人の言葉やコメントを、
一般人や、マスコミは求めています。
「出版経験あり」という権威付けの済んでいるひとの言葉のほうが
重要度が高いとみなされ、真実味があるからですね。

同じメッセージを発信したとしても、受け止める側の意識が
「本を出した先生のいうことだから、間違いない」というスタンスになっているので、
仕事もやりやすくなるんですね。

当人としては同じことを言っているにもかかわらず、
受け止める側の意識が変わるのが、この「出版前」「出版後」の変化なのです。

アナタも、この「変化」をアナタの事業、人生に取り入れたいと思いませんか?

売れなくてもいい本なんて、ありません。

今、アナタが「出版」に近くても、遠くても。
一般的に、出版社に「売れる」と見込まれたネタで、ようやく商業出版が叶います。

書籍は、誰かの役に立つために存在しています。

アナタのノウハウや経験を注ぎ込んだ結晶である「本」を、
必要としている「誰か」へと届けなければいけません。

しかしながら、出版不況とも呼ばれている現代で「著者だから」と、
どっかりと構えているだけではアナタの本は売れません。

「売るのは出版社の営業さんや書店の店員さんじゃないの?」
その考えは大きく違います。

一日に200点以上の新作が出版されています。
営業さんや書店員さんがアナタの本だけを、
かかりきりで売ってくれるなんてあり得ません。

著作者が自らが売る努力をし、売れることを■実証■しなければ
営業さんも、書店員さんも売ってくれません。本当です。

仮にアナタが営業さんだとしたら、
すでに売れているもの、売りやすいものを売ろうとしませんか?

知名度の高い芸能人でさえ、自分の本が出版!となったときには
サイン会や握手会を開いてマスコミを呼んだりしてイベントを開催していますよね?

ド素人のアナタであっても、
ちゃんと本が売れるための正しい努力をしなければならないのです。

けれど、出版社が知っている「本の届け方」は、
書店に卸し、大手新聞に広告を出すことくらい。
それ以外の売り方を知らないのです。

しかも、売れることがわからないと広告予算を割くこともしてくれません・・・

アナタはすでに有名ですか?それとも・・・?

脳機能で有名な茂木先生の本や、コールドリーディングの石井さん、マネーの虎に出演していた南原さんや臼井さんなど、すでにテレビ露出をしまくっている有名人であれば、書店に並べさえすれば、自然と買ってくれるひとも多いでしょう。

だからこそ、有名人の本は何度も繰り返し出版されるのです。
同じような内容、ちょっとネタを焼きなおしただけのものでも、勝手に売れるからです。

けれど、ほとんどのひとは初出版であり、書籍を出しさえすれば自然と売れていく状態にあるとは限りません。
あるデーターによるとデビュー作の実に8割が増刷されないとも言われています。
増刷されないということは、書店に並ぶ確率も低くなりますし、次の企画も通りにくくなります。
アナタも出版を「機」に有名になろうとしているはず。
それなら、なおのこと、デビュー作は死ぬ気で売らなければならないのです。

アナタの想いの詰まった本をできるだけ多くの方に届けて「有名」になるため
何ができるでしょうか?

アナタの本を待っているひとがいます

本を読んで、長いこと悩んでいた問題がアッサリ解決できた経験はありませんか?
アナタも出版を機に、解決策を提供する側に立つのです。

アナタが出す本に詰め込まれたテクニック、ノウハウ、想いを待っている人が
【必ず】居ます。

なんとしても、本としてカタチにし、そしてそれを待っているそのひとに届けなければなりません。

そのためにできることを、ちゃんとやりましょう。

企画を通すこともひとつのハードルですが、出版が決まったのなら、必要としているひとにちゃんと届けるための施策も必要です。

自分にできることもせず、手をこまねいて「出版」という大イベントををなんとなくやりすごしたのでは、もったいなさ過ぎます。

出版の機会は、めったに得られるものではないのですから。

貴重な、出版の機会を最大限に活かすには?

もしかすると、一生に一度の出版の機会かもしれません。
この機会をきちんと活かすことができれば、どのようなことが起きると思いますか?

<出版により・・・>
 1、アナタのビジネスが加速する
 2、強固なブランディングにつながる
 3、親孝行ができる
 4、単純に、うれしい(^o^)
 5、賢く思われる\(^o^)/

商業出版できた時点で、アナタは自動的に「先生」になります。
出版経験のあるセンセイに学びたい、教えを請いたいという人は後を絶ちません。出版を機にビジネスが加速するのは、こういった理由からです。

たとえばアナタが経営コンサルタントをしていて、同じ業種を得意とするライバルが出版したとします。
より選ばれやすいのは・・・出版経験のある経営コンサルタントさんのほうです。
ひとは良くも悪くも、権威付けに弱いですからね。

けれど、ただ出版の夢が叶い、本屋の片隅にひっそりと並んでいるだけでは、出版の機会を活かした!とは言い切れません。
出版できるだけで幸せ!ではなくて、もっと欲張ってもいいのです。

本当に必要としているひとへ届けるために

ひっそりと話題にもならず、本屋で平積みもされない状態では・・・人目につかず、本当に必要としている人に届かない可能性があります。
「知らないのは、ないのも同じ」ですからね。

デビュー作だからこそ余計に、より多く露出し、売れる要件を整えなければなりません。
大事なことなので何度も書きますが、書店に並べるだけで自動的に売れる本はごくわずかです。
すでに有名なひとでなければ本は勝手に売れないのです。

アナタの本は自動的に売れる要件を満たしていますか?
もしも今のアナタが「ほぼ無名」ならその要件を満たしていません。

アナタの持つノウハウ、テクニックを本当に必要としている人に届けるために・・・
出版社まかせにするのではなく自分自身でも本を売っていく必要があります。

デビュー作ほど、売りまくれ!

デビュー作ほど売れないのはセオリーですが、デビュー作だからこそ多く売らなければなりません。
初版はさっさと売り切って重版をかけ、しっかりと販売実績をあげる必要があります。

なぜなら、初版を売り切ることのできない【不人気】作家に、次の出版のチャンスはやってこないからです。
出版社も、売れる?売れない?ギャンブルの片棒を担いでいるのです。リターンがなければ、次の投資はありません。

次の出版のチャンスをつかむため、そしてもちろん今回の出版を大いにビジネスに生かすためにも、本の販売実績が重要になります。
出版社は、書店に並べさえすれば売れた過去から脱却できていません。爆発的ヒットになるように、今の情勢に沿うように売ってくれるわけではないのですから、自分でやるしかないのです。

「売るのがヘタだから、出版して加速したいのです・・・」

そんな声が聞こえてきそうです。書籍のジャンルによっては、これまで販売の経験がない著者の方も少なからずいることでしょう。

出版したはいいものの、その先につながらないひとも多いのをご存知ですか?出版しただけでは本が売れないのを知らず、そのままナンの手も打たずにいたからそうなったのです。
これから出版するアナタは、そんなことをしてはいけません。

出版の夢がなかなか叶わずにいるひともいるなか、折角つかんだ出版の機会を最大限に活かす義務と責任があるのです。

売れる本にはいくつかのポイントがあります。
出版企画が通るということは一定以上の「売れる」ポイントをクリアしているはずです。
ならば、きっちりと段階を踏み、売れるように段取りするのが著者であるアナタのつとめです。

そして、販売のスキルを持たない人ほど、販売実績をあげるためにやったほうが良いのが・・・アマゾンキャンペーンです。

アマゾンキャンペーンとは?

店頭販売日の前後で行われることが多い、出版キャンペーンの一種です。一般書店ではなく、ネット書店Amazon(アマゾン)で書籍を購入してもらうことを目的とします。
この出版キャンペーンは主に著者が主催し、出版社はAmazonへの搬入などのバックアップをします。

キャンペーンの内容は2種類あります。

 1、ネット書店Amazonでの購入者を対象に著者からプレゼント特典を送る
 2、キャンペーンそのものの告知に協力してくださった方を対象に著者からプレゼントを送る

Amazonで買ったことを証明できれば、プレゼント特典を送ります。受付はインターネットで専用ページを用意します。
実は、一般書店ではこの確認がとれない(とりづらい)ので、ネット書店アマゾンでの購入に限定しています。

プレゼント特典の種類は、多岐にわたります。
たいていは書籍の内容に沿った電子マニュアル、セミナー音声ファイルなどをプレゼントすることが多いのですが、太っ腹な著者になるとCDやDVD送付のプレゼントや、著者のセミナー参加権、出版記念講演の無料招待などもあります。

一般書店で買うと、これらプラスアルファの特典はもらえません。
ネット経由でAmazonで購入するだけで、書籍そのものだけでなくその他のおまけもついてくるので、あえてキャンペーンを探して参加するひとも多くなっています。

「おまけがもらえるから」と書籍購入の口実を作ってあげることで、販売冊数が増えるんですね。
けれど、アマゾンキャンペーンの本質は、ビジネスが加速したり、販売冊数が増えて著者としての実績がつくというだけではないのです。

もしも、アマゾンキャンペーンに【成功する】方法があるとしたら、知りたいですか?

アマゾンキャンペーンは毎週のように開催されています。
ですが、すべてのキャンペーンが必ず成功するとは限りません。

原因はいくつかありますが、もちろん、
きちんと対策さえしておけば避けられた事態です。

「アマゾンキャンペーンって、こういうもの」そういった思い込みが、
失敗を呼んだ可能性もあるのです。

もしも、アナタがすでにアマゾンキャンペーンをやってみた経験があるのなら思い起こしてみてください。納得のいく成果は得られましたか?
もしもアナタが、「このキャンペーンって、うまくいってるのかな?」そんなキャンペーンを見かけたのなら、思い起こしてみてください。どうしてそんな風に感じたのですか?

成功のポイント、失敗の原因が必ずあるのです・・・

これまで数々のアマゾンキャンペーンを裏から支え続け、
さまざまなジャンルの書籍でランキングを操作してきた男が、
キャンペーン成功法について、ついに解禁します!

セミナータイトル
出版戦略会議(アマゾンランキング対策編)アマゾンキャンペーンで1位を取り年収を2000万円増やす方法

気になるセミナーの内容は・・・
1、出版企画が通る前に原稿を書くな!
某氏が出版デビューに至った逸話から「あらかじめ、原稿を用意しよう」という流れがありますが、それは待った!出版企画を通せる実績も自信もないのにまとまった量の原稿を用意しても無駄になるだけです。担当さんが思わず「コレで出させてください!」と乗り気になってしまう出版企画とは?書店に並んだだけで多くの部数がハケる「売れる本」とは?人目につかずにおれないキャッチのつけ方とは!?出版企画が通る前から出版キャンペーンは始まっている!?その理由とは?
2、成功する3位、失敗の1位
「今時、アマゾンランキング1位を取ったからといって、何の意味もない」という意見もある一方で、毎日・毎週のように新刊発売キャンペーンが行われている現状があります。ほとんどの人が知らないAmazonキャンペーンの本当の意味と実施の理由を大暴露!強豪をおさえ1位になったからといってキャンペーンの成功とはならないケースとは?これからキャンペーンを仕掛けるにあたり、あらかじめ用意しておくとよいこと、キャンペーン成功のために何が必要なのか?何が失敗を招くのか?「アマゾンのランキングなんて簡単に操作できる」とうそぶく人ほど、見事なまでに引っかかる【罠】とは?
3、上位にランキングされるための具体的な戦略と戦術とは?
受付フォームを設置したキャンペーンページを用意するだけでは、まともな運営をしているとはいえません。成否は仕込みで決まる!?成功するアマゾンキャンペーンの具体的な戦略と戦術、詳細なタイムスケジュールとは?キャンペーン前後、そして特に大事なキャンペーン期間中に【コレ】をやるから確実に失敗する?!成否を分ける、非常に重要なポイントとは?あと少し、ランキングを上げたい!そんなときに効果的な方法と、使えるテクニックとは?時間をかけて詳しくお伝えします。
4、アマゾン総合1位を獲得したゲスト講師による体験談
実際にキャンペーンによって手に入れた成果や期間中に起きた事件について、キャンペーン主催の当事者が包み隠さず赤裸々に話します。総合1位を取ったあとに起きた予想外の事件や、後になるまで気づかなかった意外な「果実」とは?
5、事例分析
成功するアマゾンキャンペーンの必須条件とは?秀逸なキャンペーンの事例と、うまくいかなかった事例について比較研究をします。ビジネス系書籍でなくとも上位にランクインした理由とは?より成果の得られるキャンペーンとは?キャンペーンを最大限利用し、ビジネスをさらに加速させるためのテクニックとは?

当セミナーをお受けいただいても、お役に立てない方


すでに出版が決まっていて、かつ、キャンペーンまで時間がない方
(発売日が2009年4月以降であればOKです)

こんな方に、特にお役に立てます


1、出版企画がまだ通っていない方
2、次回作の企画をお考え中の方

セミナー参加特典

1、成功を目指す全国の仲間が集まる【倶楽部カカトコリ】への入会権(入会、年会費不要)
参加人数は364人 その告知能力は150万部。MLです。参加お申し込み時にご記入いただいたメールアドレス宛てにお送りします。
2、裏メルマガ「The カカトコリ」の購読権
惜しみなく現場のノウハウを公開していたら某コンサルタントさんから「こんなもんタダで出すな」って怒られちゃうほどの売上げに直結する秘策がつまった限定メルマガ。参加お申し込み時にご記入いただいたメールアドレス宛てにお送りします。
3、メール相談権(永久無料!)
1メールにつき1案件でお願いいたします。いつでもどこからでもどうぞ。基本的には48時間以内に、講師が直接返信いたします
4、お奨め図書リスト
セミナーのおさらい用に関連図書をリストをプレゼント!乱読積読はもったいないので、講師の確かな目で選んだ、本当に必要なものだけをお伝えします(セミナー会場にてお渡しします)
5、良好な●●●●を築くための実践例
セミナー終了後、ちょっとしたプレゼントをお贈りします。セミナー受講後にどのようなことをすればいいのか?がわかります
6、一銭も使わないでメルマガ読者を一万人にする方法
(非売品 参考価格3,000円)
PDFレポート。優良顧客をメルマガへとよびよせるための効果的な方法とは?後の自分のビジネスをぐん!と発展させるメルマガ読者の集め方とは?
7、最強のキャンペーン支援システムの構築をサポート
セミナー参加者に限り、破格の5万円引きのご優待価格で提供
※【全額返金保証】の権利を行使されますと【参加特典】のうちの
4以外の権利はなくなりますことをご了解願います。
セミナー詳細
日時平成21年2月21日(土)
10:00 受付開始
10:30 セミナー開始
17:00 セミナー終了
場所渋谷 フォーラムエイト
講師アマゾンランキングを動かす男 カカトコリ
定員先着限定24名
参加資格著者または著者を目指す方
<編プロ、出版関係者お断り>※著者本人でないと使えません

キャンセル規定

セミナー開催の一週間前(2009/2/13 17:00)までにお申し出いただければ、
キャンセル料はかかりません。
返金が発生した場合の、振り込み手数料はご負担願います

講師紹介

株式会社林田商会社長、林 俊之(はやしとしゆき)
インターネットでは「カカトコリ」の名で知られる。
自身が全国に顧客を持つダイヤモンド工具を扱う会社の経営者であり、人間味あふれた丁寧かつ、売り上げに直結する実践的なアドバイスができる経営コンサルタントでもある。あえて出版はしていないが、営業せずとも口コミだけでコンサル依頼が殺到している人気講師である。
<参考資料>
個人面談 90分 15,000円
経営相談 2時間 50,000円
出版相談 2時間 50,000円

講師は、個別面談ではおひとりにつき5万円をお支払いいただいております。
それでも、日本全国から高い交通費と貴重な時間を割いて、わざわざ岡山まで来てくださった方が何名もいらっしゃいます。

また、講師のカカトコリを本拠地・岡山を離れ、東京に呼び寄せた場合は、交通費の他に拘束費として別途10万円を申し受けております。

出版にあわせたアマゾンキャンペーンという特異な事例を多く扱ったことのあるコンサルタントは、当セミナーのメイン講師であるカカトコリをおいて他にはいません。また、アマゾンキャンペーンのウラの仕掛け人として7年もの経験と日本一の取り扱い事例数を扱っております。

出版を「ビジネス」につなげる以上、参加おひとりさまあたり20万円の参加費をいただいてもおかしくはありません。

ですが。

出版をし、ご自身のビジネスをさらに加速させたい!と、本気で取り組もうとされている志の高い経営者さまを応援するため、参加費を大幅にディスカウントさせていただきました。この機会に、セミナーにご参加ください。 参加費:63,000円

2009/2/21開催分につきましては、お申し込み受付を終了いたしました。

※当日、特に詳しく話して欲しい内容や質問がございましたら、
お申込みフォームにお書きください。

※銀行振り込みのみ対応。振り込み手数料はご負担ください

全額返金保証つき

もし、このセミナーに参加して満足をいただけなかった場合は
一週間以内(2009/2/27 17:00まで)に連絡をいただければ、
参加費を【全額返金】させていただきます。

※返金の際の振り込み手数料はご負担ください

体験談、お客さまの声

  • 寺田昌嗣さま2008/8/4〜5 総合1位を27時間持続
  • Amazon総合ランキング1位の2日後に重版決定!
  • その後、1ヶ月半にわたって10位をキープ
  •  
  •  amazonキャンペーンでは、本当にお世話になりました。
  •  
  •  複数のルートから「amazonキャンペーンをやるんだったら、
  • 林氏には是非相談しなさい」とのアドバイスを受け、
  • 図々しくお願いした次第です。
  •  
  •  こちらからの図々しいお願いにもかかわらず、本当に手厚い支援を
  • いただきました。
  •  
  •  ・・・でも実は、もっと手軽に、勝手にドドーンと売ってくれるのかと
  • 勘違いしてました。(笑)
  •  
  •  なにしろ「集客の鬼」ですからね。放っておいても
  • 売ってもらえるのかと・・・(爆)
  •  
  •  ですが、事前の仕込みはどれくらいできているのか、
  • どこに手を回すべきなのか、キャンペーンが始まってからは、
  • どのタイミングで何をしなければならないのか・・・。
  •  
  •  キャンペーン中、疲れ果てて、ともすると「もういいや」と
  • 気持ちが折れそうなところに、叱咤激励とアドバイスの熱いメールと電話を
  • 何度もいただきました。
  •  
  •  本当に最後まで「正しい戦い方で、心強い応援団の膨大な声援を受けて
  • 戦い抜けた」という感じです。
  •  
  •  応援団のすごい声援を引っ張ってきて下さったのも林さんでしたし。
  •  
  •  最初は、メーリングリストの仲間に挨拶をするのすら躊躇している私を
  • 激励するだけでなく、適切な呼び水を投げて下さり、
  • さらに、フォローのメッセージを仲間達に送ってくださったり。。。
  •  
  •  最初から(というか準備の段階から)最後まで、
  • 世話になりっぱなしでした。感謝感謝。
  •  
  •  ある意味、突飛でもマジカルでもなく、純粋に真っ当な、
  • やるべきことをちゃんとやる手ほどきと支援。
  • 「なんと、こんなことまでやるのかー!」という、芸の細やかなアドバイスも。
  •  
  •  世の中には魔法も、都合のいいウマイ話もなく、
  • やるべきことを、最後まで徹底してやり抜くことで成果が出せる。
  • そういうビジネスの基本を教えていただいた感じもします。
  •  
  •  なにしろ、本当にありがとうございました。
  •  

  • マーク富岡さま2008/6/22-24
  • アマゾン総合1位 6月24日〜25日 48時間キープ
  • その後ベスト3を3日間維持、ベスト10に2週間ランクイン!
  •  
  • こんにちは、アムステルダムからマーク富岡です。
  •  
  • 2006年1月から参加した【倶楽部カカトコリ】
  • まだセミナーというものにほとんど参加したことのない私でしたが、
  • 【倶楽部カカトコリ】に在籍している方のメルマガを読んで
  • カカトコリさんの「マーケティング&集客」のセミナーに参加しました。
  •  
  • 初めてお会いしたカカトコリさん! 2006年1月の出来事でした。
  •  
  • セミナールームに入り、一見普通の「おっさん」かと思いきや、
  • セミナーが始まると「集客のプロ」としてのアドバイスが続々出てきて、
  • 数々の気づきがありました。
  •  
  • セミナーそして懇親会でカカトコリさんに触れあい、
  • 実に熱い心を持っており、何事にも真剣なその姿に心を動かされました。
  •  
  • あとあと、おつきあいをしていく中で、さらに人間性に触れることができました。
  •  
  • 夢中にがんばっている人を放っておけない、
  • 「自分はだまされても相手を信じる」という姿勢で、
  • 相手をいつもリスペクトしながらアドバイスする、そんなカカトコリさんに
  • すこしずつ私も惹かれました。
  •  
  • 私の本でも書いた「自分のしてほしいことを先に人にしてあげる」は、
  • まさにカカトコリさんから影響を受けたものです。
  •  
  • このMLに参加している方の中に、多くの著者やオピニオンリーダーが
  • 在籍していて、その方々とMLで会話できることにも驚かされました。
  •  
  • 私が出版をすることを少しも考えていないとき、
  • たくさんの著者やオピニオンリーダーの告知を
  • 当時はまだ読者の少なかった自分の「メルマガ」や「ブログ」で、
  • 紹介するのがうれしく、また誇りにも思えました。
  •  
  • 【倶楽部カカトコリ】に在籍して多くの方々とリアルでも知り合いになり、
  • 自分自身が本業以外でたくさんのネットワークができたことにより、
  • きっと出版を知らず知らずに考えていたのだと思います。
  •  
  • 自分の出版が決まり、発売見通しの連絡をカカトコリさんにしたところ
  • 自分のことのよう喜んでくれました。
  •  
  • アマゾンキャンペーンを行う2ヶ月前に、本の内容がわかるPDFを
  • お送りしたところ
  • 「これは面白い!これは売れるべき本だ!」
  • 「ただ、せっかくいい本でも売れなきゃ多くの人の評価は得られない」
  • というところからはじまり、アマゾンキャンペーンについて
  • 電話でいろいろとアドバイスしてくれました。
  •  
  • 私の本の発売が6月20日、私の本より4日前に発売になった
  • 勝間和代さんのベストセラー本を抜いて3位になったときのことでした。
  • 1位2位には<予約開始直後の『嵐』>と<発売直前の『ハリーポッター』>が
  • 不動の地位を築いていました。
  •  
  • ここまでこれて半ば満足していたところ、カカトコリさんから電話があり、
  • 「マーク!1位あきらめてんとちゃうか」という
  • カカトコリさんの言葉に目覚めさせられました。
  •  
  • その後、電話で熱いアドバイスを頂き、カカトコリさん自身も
  • 有り余る応援をしてくれ、
  • そして【倶楽部カカトコリ】のたくさんの皆様に応援していただき、
  • 素晴らしい結果となりました。
  •  
  • カカトコリさんはじめ皆様から応援いただいたおかげです。
  •  
  • カカトコリさん、【倶楽部カカトコリ】の皆様 ありがとうございました。

  • 丸山 純孝さま アマゾン総合1位を6時間!
  • キャンペーン期間中ベスト10を84時間持続!
  • http://amazon.enbiji.com/
  •  
  • 出版がきまり、実際に書籍の初稿を書き上げたから
  • 最初に考えたのは
  •  
  •   さてどうやって無名の新人の私の書籍を
  •   いろんな方に知っていただくのか?
  •  
  • ということ。
  •  
  • 普通に本屋さんにおいていただくことが非常に大事なのですが
  • そこの部分には私は関われない。
  • であれば、インターネットのでの販売を考えようと
  • amazonキャンペーンに取り組むことにしました。
  •  
  • で、旧知のカカトコリさんに相談したところ
  • 「やっぱりリアルに会っているかどうかは絶対に違うから
  •  ○○のセミナーには必ず来なさい」
  •  
  • そんなところからアドバイスは始まりました。
  •  
  • 実際にキャンペーンが始まってからも
  • メール、電話など様々な形で
  • 力尽きそうになる主催者の私をサポートしていただきました。
  •  
  • そして・・・・・実際に1位を獲得した際には
  • 我がことのように一緒によろこんでいただいたことを
  • 今でも思い出します。
  •  
  • 本当にありがとうございました
  •  

  • 木戸一敏さま2009/1/13-14 アマゾン総合2位
  • その後、ビジネス部門1位は、10時間キープ
  •  
  • 【倶楽部カカトコリ】の仲間にキャンペーンの
  • お願いをするのはとても勇気のいることです。
  •  
  • そんな躊躇する私の背中を押してくれたのが林さん。
  •  
  • もちろん林さんはキャンペーン成功のノウハウを
  • 持っている人。
  •  
  • でも、そのノウハウを使いこなせるかどうかの気持の持ち方は、別問題。
  • 一番大切な部分です。
  • この部分を林さんは、行動に起こせるように上手に導いてくれました。
  •  
  • 自身の仕事をしながら私の行動を把握し、ベストなタイミングで
  • 「木戸さん、次のステップとして●●●をやるといいよ」と教えてくれる。
  •  
  • 「林さん!本当に仕事してるの??」と思わず言ってしまうくらいに
  • 私の一つひとつの行動を見ていただいてたのには驚きました。
  •  
  •  
  • 何をやることが一番大切なのか
  • 林さんの行動そのものが、答えになっています。
  •  
  • だからけっこう勇気を必要とすることも
  • 林さんの声を聞くと、行動できてしまうんですよね!
  •  
  • 林さん、ありがとう!!
  •  
  • 感謝、感謝、感謝です!!!
  •  

  • 久永陽介さま2008/12/9-10 アマゾン総合2位
  • キャンペーン期間中ベスト10を24時間以上持続!
  •  
  • まず、キャンペーンを始めようと思った時には、
  • 出版の1か月くらい前でしたので
  • あまりにもやることが多すぎてびっくりして戸惑いました。
  •  
  • どこから手をつけていいのか優先順位が分からず、
  • そこでカカトコリさんにお願いしたところ
  •  
  • 事前準備の件、優先順位項目など、ご指示いただけ助かりました。
  •  
  • キャンペーンサイトも自分で作れなくて不安でしたが、
  • ご紹介いただけて問題なく素敵な専用サイトができました。
  •  
  • ポイントは、キャンペーンまでの準備が非常に大切なのです。
  • ここを押さえておかないと、
  • キャンペーン当日にいくらバタバタ騒いでも手遅れです。
  •  
  • 当日も適切なアドバイスや、ある媒体による実況中継の指示もあり
  • 随時、メールや電話にてフォローしていただき助かりました。
  •  
  • お陰様で、ビジネス部門1位、総合2位まで獲得することができました。
  •  
  • 以下は、アマゾンキャンペーン終了時の私の気持ちです。
  • 2008年12月11日私のブログから
  • http://ameblo.jp/sunny22/entry-10176405427.html
  •  
  • >追伸
  • 本当にいい経験をさせていただきました。
  •  
  • アナタも、しっかり事前準備されて
  • 喜べるキャンペーンをしかけてください。
  •  

  • 四ッ柳 茂樹さま2009/1/10-12 アマゾン総合2位、ビジネス1位
  • キャンペーン期間中ベスト10を40時間持続!
  •  
  • アマゾン総合2位、ビジネス1位、こんな準備期間で
  • 取れたのもカカトコリさんのおかげです。
  • とてもお世話になりました。
  •  
  • 事前に言われていたにも関わらず、準備が遅れて
  • 結果が出そうになかった私を、鼓舞するだけでなく、
  • 具体的な「やること」を教えて頂き、導いて頂きました。
  •  
  • 理論的にはわかっていても、事前になかなか行動できないものです。
  • その行動すべきタイミングや考え方、電話での激励など、ある意味
  • 手取り足取りだったように思います。
  •  
  • また、アマゾンキャンペーン中もお世話になりました。やることが
  • 多すぎて、アタマが混乱してしまっていたり、順位がなかなか上がらず
  • モチベーションが落ちたり、そんな中、絶妙なタイミングでの
  • アドバイスを頂きました。
  • 特に、最後2位に上がっていく過程で頂いたアドバイスは、内容といい
  • タイミングといい、絶妙でした。それがなければ2位までは行けなかった
  • と思います。
  •  
  • アマゾンキャンペーンは、最終的には自分がどれだけ燃えられるかに
  • かかっているとは思います。でも、そのガソリンを多く、タイミングよく
  • 注ぐことに対して、カカトコリさん以上の人はいないのではないでしょうか。
  •  
  • 私は、アマゾンキャンペーンで上位に入ったこともあり、重版が決まり、
  • 翻訳のオファーも頂きました。
  • アマゾンキャンペーンが全てではないでしょう。でも、本を知ってもらう
  • ためにも、出版に関わって頂いた方にお礼をするためにも、
  • このキャンペーンは大きかったと思います。
  • カカトコリさんには、感謝の気持ちでいっぱいです。
  •  
  • >追伸
  • 「わかっていても、人間はいかに行わないか」が、また身をもって
  • わかりました。
  • わかるとできるは大違いですね。
  •  
  • それから、睡眠のタイミングのアドバイスもありがたかったです。
  • 結局「特別作戦」は実行されなかったのですが、万が一寝てしまっても
  • という安心感はありました。
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  • しいて苦言を呈するとすれば、ジンクスからいって、最後に電話を頂ければ
  • 1位になったかも!ということでしょうか(笑)
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  • 三橋泰介さま2008/12/19 アマゾン総合3位
  • キャンペーン期間中ベスト10を14時間持続!
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  • カカトコリさんに出会ったその日に
  • 「amazonキャンペーンをしなければ!」と思った私。
  •  
  • ただ・・・
  • 「で、どうやったらいいんだろう???」
  •  
  • 全くわかりませんでしたし、
  • 知りませんでした。
  •  
  • しかも普通amazonキャンペーンを行うのは
  • 出版されて、すぐ!がベストとのことでしたが
  • 私の場合は、すでに2週間が経過していました。
  •  
  • わらをもすがる思いでカカトコリさんにご相談。
  • (仙台から岡山まで1泊2日で伺いました!)
  • じっくりとお話をさせていただきました。
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  • そしてその後、10日の準備期間を経て実行・・・。
  •  
  • 不利な条件がいくつも重なったにもかかわらず、
  • 奇跡のamazon総合3位を獲得できました!!
  •  
  • カカトコリさんに出会っていなかったら・・・
  • 岡山でお話を伺っていなかったら・・・
  • と思うと、ぞっとします。
  •  
  • 本を出されるみなさん。
  • amazonキャンペーンを「行う」だけでは意味がありません。
  •  
  • きっちりとした「作戦」をたて「準備」をして「実行」するべきなのです。
  • 1位は簡単には取れません。
  • でも、カカトコリさんの「作戦」「準備」「実行」は
  • それを可能にしてくれます。
  •  
  • そんないわば裏技を明かしてくれるセミナー。
  • もう、ワクワクせずにはいられません!
  • 出版したいみなさん、これからするみなさん、
  • 知っているか知っていないかが
  • 大げさではなく人生を変える可能性のある
  • 「amazonキャンペーン」の「カカトコリ式作戦」。
  •  
  • ぜひ、体感してみてください!!
  •  

  • 島田昭彦さま
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  • Number編集部時代の取材エピソードと絡めて、
  • カカトコリさんを、プロ野球の野村監督に例えて、
  •  
  • 野村監督は、選手に野球を教えているのではなく、
  • 人としてどう生きるかを教えている・・・、
  •  
  • 僕にとって、カカトコリさんは、野村監督です。
  •  
  • そんな話をさせていただいたところ
  • 数日後の林さんがメールで書かれていた、
  •  
  •  
  • 大交流会の中で どなたかがスピーチしてくださっていました
  •  
  •  「手法的には取り立てて特別なものではない
  •   だけど、カカトコリさんに指導してもらうって
  •   一人の人間としてのあるべき姿まで指導
  •   してもらえたことが良かった」
  •  
  •  という主旨のこと
  •  
  •  正直、自分では全く覚えてないのですが
  •  そのように受け取っていただけたことは
  •  自分としては すっごく 嬉しかったです
  •  
  •  
  • 僕自身は、本当に、野村監督の指導と、共通項があるなと、
  • 感じましたので、上記のような、スピーチをさせていただきました。
  •  
  • 本当に、感謝、感謝です。
  •  

よくある質問

セミナーに参加しさえすれば、絶対に、出版につながりますか?
商業出版のためには、まずは「売れる本の企画」が必要です。アナタの出版企画は、部数がどれくらい見込めそうですか? ちなみに、こうすれば稼げる!系の出版企画は、すでに飽和状態にあるので、ちょっとしたヒネリ程度では、出版担当者も飽き飽きしています。アナタの持つノウハウ・テクニックが世の中に広く認められるような出版企画の立て方をお伝えします
出版プロデュースしてくれるひとにまかせるべきでしょうか?
商業出版を支援してくれるひとやグループも、ネットにはいくつかあります。有料でそちらを利用するのも良いでしょう。けれど、そういったひとたちは自分の実績になる事例しか扱いません。そして、ある固定の出版社にベッタリであることも多いのです。たとえばアナタが「旅行記」を出したいのに、ビジネス書を多く扱っている出版社にしかコネのないひとにプロデュースをまかせられますか・・・?そういった下調べがご自身でできればいいのですが、コネの少ない人には難しいお話です。ですが、講師のカカトコリであれば、多くの出版経験者とのネットワークにより、こういった情報を多く持っています。
領収書はもらえますか?
領収書は発行しておりませんので振込み控えを大切に保管してください

追伸

当セミナー受講後の目標としては、まだ企画の通らない方は出版企画を通すこと。
そして、デビュー作をアマゾンキャンペーンで押し上げ、出版後すぐに重版をかけて「次も、うちでお願いします」と担当さんに笑顔で言わせることを目標としています。

出版キャンペーンがうまくいかない理由は多くありますが、それらはすべて事前に対策さえしておけば難なくクリアできるものばかりです。聞き伝えではなく、キャンペーンの現場を知っているコンサルタントに直接会って、質問できる機会はそうありません。

また、同様の内容での次回セミナーの開催は予定しておりませんので、あしからず、ご了承ください。

予想以上にお申込みが多く、残席が少なくなっております。人気の高い内容ですので、お早めに参加をお申込みください。

2009/2/21開催分につきましては、お申し込み受付を終了いたしました。

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連絡先メールアドレス(じぇい、えいち、数字4、てぃー、おー、じー@えいおーえるどっとこむ)

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